黄金のスコップ 小説紹介

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「シリアスにキャロのお尻を叩いてなかせたいっ」 なのは 評価B R-18

幼女が膝にうつ伏せに乗り尻を上げてる。ただしこれは罰。
布越に突起物が分かっても罰。白桃たる双丘が湿っていても罰。
その弾力ある桃尻を撫で上げ艶やかな声が聞こえてもこれは罰。
全身を朱に染め上げ、足の付け根から熱が溢れるけどこれは罰なんです。

始まりはたらい回し。その身に秘める危険性から孤独なキャロ爆弾。
その引き取りを命令されたのが、これまた不慮の事故から一人身の男。
体のいい厄介払いを押しつけられて彼等の同棲生活がスタートです。
帰るべき家も抱きしめてくれる家族も無い。それがああなるとは……。

キャロ・ル・ルシエ。その少女の第一印象は大人しい子。
その印象は緊張か、はたして転々とした生活からの諦めか。
所詮二人は他人の関係。どこか余所余所しい上辺の付き合い。
激高も慟哭もタブー。それはすなわち自身の死へ繋がるのだから。

しかーし人には譲れないものがる!そして堪忍袋の尾がキレた!
それは凍てついた少女に初めて向けられた感情。本当の色。
それが少女に与えた影響は大きい。罰でエロい事になるくらい。
こうして少女の強い希望により、夜な夜な始まる家族サービス。

一見シリアスと甘える幼女の背徳感。はいっ、たくさんぶって教えてください。












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