黄金のスコップ 小説紹介

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-273度。それは氷ったバナナで釘打つ前に死ぬ世界。
そんな最低温度に対して最高温度は10兆度。ヤバイ、マジヤバイ。
ゼットンも裸足で逃げ出す温度。酸素が焼けるとか次元の壁溶けるんじゃね?
ちなみにゼットンよりキングジョー。キングジョーよりエレキングが好き。
ピポポポポよりピキー。アンテナもぎたくなります。

何が言いたいかと言うと私は寒いのが好きです。
食材をとりあえず氷らせるのが特に。カロリーメイトとか思わずう、うまー!
良い感じの歯ごたえのクッキーになってくれました。冷蔵の不思議ですね。
バナナに蜜柑にゼリー、色々とこの時期助かります。
お酒が氷らないのも最近知りました。チューハイでシャーベット状、おやつです。

そんな温度の桁が炎とは違いすぎる氷ですが色々と解釈もありますよね。
分子が止まるから物は動かない、時間も止められる飛躍とか。
体の時間が氷って止まってるから無傷の秘宝とか。
分子がバラバラになってエターナルフォースとか。相手は死ぬ。
力の炎、技の氷。そんな存在。解釈次第でどうとでも発想できるのが面白い。
記憶を氷らせるとか体液を氷らせて武器とかが最近のツボでした。厨二万歳!












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